今日高島屋で行われた秋のアクセサリーフェスティバルに行ってきましたのでその模様をお届けしたいと思います。

まずは真珠コーナーへ。

大きめのあこや真珠のネックレスが鎮座していました。


そして、黒蝶真珠のペンダント。

白蝶真珠のネックレスもありました。

真珠の指輪もたくさんありました。

真珠コーナーの隅にはターコイズコーナーもありました。青を基調としていますが、いろいろな種類がありますね。

ターコイズの指輪のたくさんありました。

いろいろなカラーストーンの指輪もあります。

次にルースコーナーへ。いろいろなカラーストーンがありました。


いろいろなカラーストーンの原石もありました。

琥珀のペンダントトップもありました。

タンザナイトのペンダントトップ。奇麗ですね。

ダイヤモンドのペンダント。ギラギラしていますね。

シェルカメオもありました。カメオを見ていると、欧米人の宝飾品にかける思いが伝わってきますね。

カメオの原料となる貝たちです。

血赤珊瑚の指輪がずらり。

大きなコンクパールの指輪もありました。220万円はなかなか手が届きません。

そして僕が一番印象に残ったのはこの真珠のペンダント。なんとこれ、11.35㎜のあこや真珠で花珠だそうです。しかも、お値段も先ほど見たコンクパールの指輪とほぼ同じ、210万円だそうです!!これの無穴、ぜひとも手に入れたい!!

以上が秋のアクセサリーフェスティバルの模様でした。やっぱり宝石の世界は未知の世界が多いですね。